
狂気拷問研究所シリーズにタトゥーが艶やかな人気セクシー女優の柊ゆうきさんが女王様役として登場。プライド高い女王様が拉致され、拘束媚薬漬け、電マやマシンバイブで絶頂地獄に堕とされてしまいます。
狂気拷問研究所 Tattoo Queen Super Horny Pleasure Rhapsody ~女王様超淫力快楽完墜狂詩曲~ 柊ゆうき
商品説明
ここに覚醒せよ!強き女王様の中に眠る淫らな女の魔性よ!!!アマゾネス軍団を壊滅へと黒獅子会が女体拷問研究所と手を組み、開発に成功した超強力な淫乱覚醒媚薬を使い女王様軍団を壊滅へと追い込む!アマゾネス軍団幹部、ゆうき女王様を拉致し強力な媚薬の超淫力で快楽絶頂の地獄へと突き落とす!!快楽に燃え上がる美しき女王様!全身から流れ出る淫汁!!我慢の限界を超えてイキまくる女としての本来の姿!!!プライド高き女王様は、強●快楽絶頂の蹂躙地獄に耐え抜く事が出来るのか?!今、プライドをかけ熾烈な戦いが始まる!!
引用元: FANZA
無料動画
作品概要
悪の組織 黒獅子会と女体拷問研究所が手を組み、超強力な媚薬を使って女王様軍団を壊滅へと追い込む人気シリーズ。拉致されたのはアマゾネス軍団幹部のゆうき女王様 (柊ゆうき)。強気な態度の女王様が、拘束媚薬漬け、ディルド電マやピストンバイブで連続昇天し、終わらないエンドレスアクメ地獄でイキ狂います。
| タイトル | 狂気拷問研究所 Tattoo Queen Super Horny Pleasure Rhapsody ~女王様超淫力快楽完墜狂詩曲~ 柊ゆうき | |
| 出演女優 | 柊ゆうき | |
| 監督 | ばば★ザ★ばびぃ | |
| シリーズ | 狂気拷問研究所 | |
| メーカー | AVS collector’s | |
| レーベル | AVSCollector’s GOLD | |
| ジャンル | 4K, 単体作品, 拷問, 拘束, 女王様, 縛り/緊縛 | |
| 収録時間 | 131分 | |
| 発売日 | 2023年9月26日 | |
| 配信開始日 | 2023年9月23日 | |
| 対応デバイス | パソコン (Windows, Mac), iPhone, iPad, Android, Chromecast, Amazon Fire TV, Apple TV, テレビ, PS5, PS4 Pro, PS4 | |
| 販売価格 | 4K版 | 1,770円 (税込) |
| HD版 | 1,270円 (税込) | |
| 通常版 | 980円 (税込) | |
| ユーザーの評価 | ||
シーン① (00:06:26 ~ 00:07:18)

白色ショート丈のカットソー、デニムショートパンツに黒のロングブーツ姿の女王様(柊ゆうき)。階段を降りると、2人の男が現れます。
男性「ゆうき女王様だな?ちょっと付き合ってもらおうか」
ゆうき「はいはい何て付いていくと思うか?」

ゆうき「こっちが手間省けただけだよ」
バッグから鞭を取り出します。

男性「まったく、手荒なマネはしたくないんだけどな」
男が拳銃を出して突きつけ、背後から首に腕を回し、何かを注射されます。
ゆうき「連れてけよ、クズが」
シーン② (00:07:18 ~ 00:35:09)
倉庫のような場所で、女王様が両手に革手錠をはめ、頭の上まで吊り上げられています。
その様子を眺めながら、
男性「お~、これは、これは、大物幹部じゃないか」

男性「いつまで寝てるんだよ、女王様!起きろ!」
女王様が目を覚まします。
ゆうき「痛てえな、離せよ」
男性「撮影隊の皆さんもしっかりと撮ってくださいね、いいですか?」
ゆうき「なに、このカメラ」
カメラを見て言います。
媚薬の効果を体感させること、その様子をネット配信することを伝えられます。
男性「われわれの超強力な媚薬に勝てるかな?女王様が、、ハハハ!」
ゆうき「ふざけんな」
白衣を着た男性が現れます。
博士「どうですか?私が開発した新しい媚薬の効き目は」

男達が全身を触ります。
ゆうき「触んなっ」
男性「なんだこの悔しそうな顔は、たまらないな」
男性「ほらカメラを見ろ!全国にネット配信されてるぞ、これ。見ろ!」
アゴを掴んでカメラの方に顔を向けさせられます。
ゆうき「ふざけんなよ!覚えとけよ、、、許さないからな」
女王様の呼吸が荒くなってきています。
全身を触られ、身を捩らせる女王様。
博士「ほら、女王様。アナタようなクソ生意気な方用に、特別に追加で服薬して頂きますよ」
媚薬を取り出し、鼻をつまんで無理やり飲ませます。

ゆうき「ふざけんなっ、こんなの絶対効かないからな」
カメラを睨んで言います。
男性「ほら、カメラを見ろ」
男性「どういう状況か説明して頂こうか。さあ言うんだ、女王様」
ゆうき「こんなもん効かないから、絶対に」
ゆうき「絶対に屈服なんてしない、、」
身体を振って抵抗します。

片脚を持ち上げて吊られます。
ゆうき「ナメんなよ、負けてねえからな」
カメラを見て強気に言い、うなだれます。
男性「ネット配信されてるカメラを見ろ」
カメラの方に顔を向けさせ、
男性「言いたいことは何ですか?」
ゆうき「離せよ!ふざけんなっ、、、何でわたしがこんな目に、、、」
男達がローターを取り出し、全身に当て始めます。

身体を揺すって堪える女王様。
ゆうき「やめろ、、はなせっ」
小さい声で呟きます。

スティックローターを乳首に当てられ、声を漏らしそうになるのを必死に我慢。
ゆうき「やめて、、、」
女王様の言葉数が少なくなってきています。
ローターをデニムパンツの中に入れ、股間を押さえつけられてヒクヒク。
男性「なんだ?おい、まさか黙ってイッてねえよなぁ」
ゆうき「気持ち良くなんかねえよ!」
ハアハア言いながら答えます。
男達が電マを押し当てると身体を震わせ。
ゆうき「、、、、イク」
男性「どうした?ほら、、、、、止めた」
電マを離すとふらふらの様子。
再び電マを押し当て、
男性「イッていいよ、イケよ、ほら」
ビクんとして電マを離すと、ヒクヒク。
ゆうき「ちくしょー!!」
女王様が大きな声で叫びます。
大量の電マでぐったり。
男性「お前、黙ってイッてんだろ?」
ゆうき「イッてない~」
女王様は何度も首を振りながら言います。
ズボンの中に入れられたままのローターで腰をガクガク。
男性「どうした?イッてんだよな?」
ゆうき「イッてない、、」
女王様が首を振って答えると、再び股間に電マを押し当てます。

ゆうき「やめろー」
電マを当てられ続け、大きく腰を反らしてイキそうになると、
男性「ダメだ、、、イカせてもらえると思ったなあ?」
電マを離します。
男性「イキたいか?どっちだよ」
女王様は首を振り、一斉に電マを当ててイキそうになると離します。
カメラの方を向け、
男性「ほら、わたしはイキましたってカメラに向かって言ってみ?」
ゆうき「イッてねえよ、、、イクわけねえだろ」
今度は長めに電マを当てられ続けます。
ハァハァと息をつき、ローターは入れたままでクネクネ。
このシーンはこれでおしまい。
シーン③ (00:35:10 ~ 01:07:33)
四肢を拘束されて大の字の女王様。
男性「ゆうき女王様、どんなご気分ですか?」

カメラを指さし、
男性「ほら、まだネット配信中ですよ」
男性「どうだ?お薬効いてるか?」
体を触りながら聞きます。
男性「鳥肌立ってるぞ、どうした?」
白衣の男が顔を近づけ、
博士「博士のお薬とっても効いて、気持ちよくてたまりませんと言いいなさい」
ゆうき「やめろ、、、触んな」
男性「女王様、そろそろ暑くないっすか?」
ゆうき「暑くねえよ、、、」
男性「え?暑いですよね、そう暑いんだ、やっぱり」
紐カッターでカットソーを切ります。
ゆうき「やめろ、何すんだよ」
蛍光色のブラが露出。
身を捩って抵抗しますが、ショートパンツも切り裂かれて下着姿になります。
男性「女王様、どっち切る?どっちがいい?」
ブラとパンツを叩いて聞きますが、女王様は答えず、
ゆうき「許さねぇからな」
ゆうき「覚えとけよ」
ブラジャーの紐を切ります。
ゆうき「やめろー」
弱々しい声で言います。

ブラジャーをめくるように脱がし、乳首が露わに。
媚薬オイルを垂らされます。

男達がオイルを塗り込む。
先端の小さなスティックローターと3連弾丸ローターで責められ、歯を食いしばって女王様が喘ぎそうになるの必死で我慢しています。
ローターをパンツの中に入れて電マ。
ゆうき「やめろ、、、」
乳首と股間を同時に責められます。
ゆうき「やめろ、、、離して」

腰をガクガクさせて息が荒くなっています。
ゆうき「離せ、離せ、離せ、」
身体をクネクネ。
男性「ほら、カメラ見ろ」
男性「たっぷりイカせてもらってますって言えよ」
ゆうき「イッてねえよ。こんなもんでイクわけねえだろ」
ディルド電マを取り出し、パイパンのオマンコに挿入。
ゆうき「やめろよ、、、」

ゆうき「やめろ、やめろ、やめろ」
身体をくねらせながら堪え、離すと体全体で呼吸。
先端に突起が付いて少しフック状に曲がった形状のアタッチメント、ディルド電マを挿入。

ゆうき「離せ、離せ、離せ」
顔を紅潮させてぐったり。
再び挿入して、出し入れ、上下に動かします。
博士が媚薬を取り出し、口の中に流し込む。
博士「これは今までのやつより強力だからな」
ゆうき「やめろー、あぁぁぁ、もうオカシくなるぅぅ、、イク、、」
がくんと腰を落とす女王様。再びディルド電マを挿入されて脚が痙攣しています。
ゆうき「はなせ、はなせ、おかしくなるっ」
ガクんとしますが、責めは継続。

ゆうき「やめろ!イッ、、、くぅ、あぁぁぁ!」
絶叫して身体を仰け反らせイキ、胸を上下させて激しくハァハァと息を切らしています。
シーン④ (01:07:34 ~ 01:24:51)
鉄枷拘束、四つん這いの姿の女王様。ハァハァと息をしています。
博士が媚薬クリームを取り出し、オマンコに塗り始める。中に指を入れて塗られ、お尻をピクピク。
ゆうき「アツイ、アツイ、アツイ、、」
身体を震わしながら呟きます。

指を出し入れすると、
ゆうき「あぁ、ダメ、ダメ、もうイッちゃう、、、イクイクイクイク」
媚薬混じりの愛液を垂らします。
クリを責められてイクと、休む間もなくオマンコに指を挿入。
ゆうき「ダメ、ダメ、ダメぇ。あぁ、壊れちゃう」
絶叫しながら潮を吹きます。
今度はディルドを咥えさせます。

マンコに挿入して、パンツで固定。
電マをクリに当て、ガクガク。

電マを当てながら、ディルドを出し入れ。
ゆうき「あぁっ、イグ、イグ、イグ、イグぅ!」
ゆうき「もうダメ、もうダメ、もうダメ」
ビクんとしてディルドを抜くと、休む間もなく電マ。
ゆうき「いやぁぁっ、もうダメ、もう壊れちゃう」
博士「カメラを見てイケ!」
ゆうき「あぁぁぁっ、イッちゃうぅ」
博士「イキますだ!」
ゆうき「イキます、、、」
ビクビクと絶頂、電マ責めは続きます。
ゆうき「あっ、もうダメ、イッた、もうイキました、イキました!」
博士「何回イッたんだ?」
ゆうき「あぁ、いっぱい、いっぱい、もういっぱいイキましたぁ」
次はディルド電マを挿入、スイッチオンで絶叫。
ゆうき「あぁぁっ!ダメっ!イッちゃうぅぅ!」

ゆうき「許して、もう壊れる、壊れちゃう、オマンコ壊れるぅ」
脚をピンと伸ばして叫びます。
ゆうき「ねぇダメ、ダメ、ダメっ、イッちゃうっ」
電マを抜きます。
博士「何?聞こえないよ、なんつってんだ?」
ゆうき「もうダメぇ、イッちゃう、、」
博士「イッちゃいますだろ」
ゆうき「イッちゃいます、イッちゃいます」
声を震わせて答えます。
博士「どうしてイッちゃうか言え」
ゆうき「気持ちいいからイッちゃいます、、」
博士「バカモン!博士の薬が素晴らしいからだろ!」
ゆうき「博士の薬が素晴らしいから、、、」
博士「私が言わせてるみたいじゃないか、お仕置きだ」
再び挿入されます。
ゆうき「あぁぁぁっ、イッちゃうぅっ、またイッちゃう、またイッちゃう」
ゆうき「イク、イクイクイク」
博士「イキますだろうが!」
ゆうき「イキます、イキます、イキますっ」
ゆうき「博士が素晴らしいからイキますっ」
ゆうき「博士のお薬のおかげでイキますっ」

ディルド電マで何度もイキ、指で潮を吹かされてから、すぐに挿入。
ゆうき「死んじゃうよぉ、死んじゃうよぉ!」
ゆうき「あぁ、、イクっ」
ビクんとしてイキます。
博士「イッたのか?」
ゆうき「イキました、、イキ、、」
博士「気持ち良かったか?」
ゆうき「気持ち良かったです、気持ち良かったです」
博士「もう一回イケ」
ゆうき「あぁぁっ、イキますぅぅっ!」
脚を痙攣させて絶頂、呼吸を荒げてピクピクしています。
シーン⑤ (01:24:52 ~ 01:35:15)
首輪を鎖で繋がれた女王様。膝をついてお座りしています。

媚薬を見せると手を伸ばして「欲しい」といいます。
男性「欲しいのか?」
ゆうき「ください、、、」
構成員「じゃあ脱げ」
女王様がパンツを脱ぎます。
男性「じゃあ、カメラに向かって自分でオマンコ広げて見してみろ」
女王様が股を広げ、カメラに向かってパイパンのマンコをくぱぁします。
ゆうき「オマンコ広げました」
男性「どうなってんだよ」
ゆうき「ビチョビチョです」
男性「自分の一番気持ちいいトコ、指で触ってみろ」
ゆうき「あんっ、、いい、、」
オマンコを手で弄くりはじめます。
ゆうき「あぁぁぁ、気持ちいい、気持ちいい」
男が媚薬を見せます。
ゆうき「お願いします、ください、、」
オマンコを手で擦りながら懇願します。
口を空けて飲ませる。

ゆうき「あぁ、気持ちいい、気持ちいい」
オマンコを激しく手で摩ります。
男性「指でいいのか?」
女王様の足下へ突起物の付いた電マを放り投げると、手に取ってオマンコに当てます。
ゆうき「もうイッちゃう、イク、、、」
カメラの方を見て
ゆうき「女王様なのに、こんな恥ずかしいトコ、いっぱい見て下さい」
身体を震わせてイキ、そのまま電マオナニーを続けます。

ゆうき「あ、もう止まらない、気持ちいいよぉ」
ゆうき「もっと見て、もっと見て下さい、気持ちいい」
腰をガクガクせて絶頂。
ゆうき「あぁもっと、もっとわたしの恥ずかしいとこ見て下さい、あぁ気持ちいい、もっと見て」

見られていることに興奮して「気持ちいいよぉ」といいながら何度もイキ、自らおっぱいを揉んでオナニーを続けます。
ゆうき「あぁダメもう、死んじゃう、死んじゃうよぉ」
男性「イクな、我慢しろ!」
女王様がイクなと命令され、小刻みに首を振ります。
ゆうき「うううん、ダ~メ、もうイッちゃうぅっ」
腰を浮かせてイッてしまう。
男性「なに勝手にイッてんだ」
ゆうき「ごめんなさい、勝手にイッてごめんなさい、」
ゆうき「あっ、、、またイッちゃう」
男性「またイクのか?」
ゆうき「イッていいですか?イッていいですか?」
腰を浮かせてイク直前に男に電マを取り上げられます。
ビクビクしながらオマンコを手で弄り出し、そのままこのシーンはこれでおしまい。
シーン⑥ (01:35:16 ~ 01:50:50)
両手を頭上で縛られ、椅子にM字開脚で拘束されている女王様。
男性「おい、ド淫乱な女王様よ、さっきのアレ気持ち良かったのか?」
男がオマンコを撫で、女王様が頷きます。
ゆうき「気持ち良かったです、、」
男性「中、どうなってんだ?」
マンコに指を入れ、女王様が喘ぎます。
ゆうき「そこ気持ちいい、、、」
ゆうき「もっとやってください」
指を上下に動かされ、
ゆうき「あぁ、もうダメ、、、」

ピクピク。
男性「ここの方が気持ちいいだろ?」
ゆうき「そこやってください、そこやってください」
男は指の動きを止めています。
ゆうき「お願いします、お願いします、お願いします、、」
指の動きは止めたまま、女王様はビクビクと痙攣。
ゆうき「あぁぁ、そこ気持ちいい」
指を動かすと大きな声で喘ぎます。
ゆうき「あぁぁぁ、イッちゃいます、、、イクっ」
女王様がイキます。
ゆうき「イッちゃいました、、、」
指で何度もイカされ、オマンコから愛汁を垂らしています。
男性「指じゃ物足りないだろ?」
ゆうき「、、、物足りないです」
男が大きなバイブを持ってくる。
ゆうき「入れて下さい、入れて下さい」
バイブを挿入。

スイッチを入れただけでピクピク。
男性「もうイッたのかよ」
ゆうき「ごめんなさい、、、」
バイブを激しく出し入れし
ゆうき「ダメ、ダメ、ダメ、イッちゃうっ」
ガクガクしてイキますが、そのままバイブ責め。
ゆうき「ダメです、助けてください、助けてください」
バイブをグリグリ動かします。
ゆうき「気持ちいいです、気持ちいいです、イッちゃいますぅ」
極太バイブでイカされ、今度はディルド電マを挿入。
ゆうき「オマンコ壊れちゃう、オマンコこわれちゃいます」

本気汁をドロドロ垂らして何度も絶頂。
男がピストンバイブを持ってきます。
男性「今度はコレだ」

ゆうき「そんなの死んじゃう、そんなの死んじゃう」
女王様が首を振りながら言います。

ピストンバイブをマンコに挿入して絶叫。

ゆうき「死んじゃうよ、死んじゃうよぉ」
ぐったりしたところに何度も入れられ
ゆうき「もう許してください、許して、許してください」
電マをお腹に当てられだけでイキ、より強力なピストンバイブを挿入されます。

ゆうき「あぁぁぁっ、イク、イク、イク」
叫び声を上げながらイキますが、ピストンバイブは挿入されたまま。
ゆうき「あぁぁっ、ダメッ、イッてるからダメ、イッてるからぁ」
連続で絶頂して激しく息を切らしています。
シーン⑦ (01:50:52 ~ 01:56:46)
裸で横たわる女王様。男が媚薬を持ってきます。

女王様が「欲しい」とねだり、口を開けて注ぎ込まれる。博士は股を広げてクンニしています。
足を震わせてイキ、博士のチンポを咥えます。

奥までしっかりしゃぶり、仰向けに寝た男性のチンポを手でシゴきます。

2本のチンポを交互に咥え、フェラしたままバックから挿入。
ゆうき「イッちゃうぅ、おちんぽ気持ちいいぃっ」

立ちバックでフェラ。
ゆうき「あぁぁぁっ、イクイクイクっ」

仰向けに寝た男に跨がって騎乗位。
ゆうき「あぁイク、イクっ、イッちゃう」
上体を反らして背面騎乗位のままフェラ。
ビクんとして絶頂し、身体の向きを変えます。
両脚を抱え、持ち上げて駅弁。寝かせて正常位で上から突かれる。
ゆうき「あぁ気持ちいい、気持ちいい、あぁっ、イクっ」
正常位のまま男が跨がってフェラ。
ゆうき「もうイッちゃうからダメ、イッてるから、、」

ゆうき「あぁ、おちんぽ気持ちいいよぉ」
側位で突かれます。
ゆうき「あぁ気持ちいい、あぁ壊れちゃう、バカになっちゃう」
次は正常位。
ゆうき「イクイクイク、いっちゃうよぉ、あぁぁぁ、ダメぇっ」
フィニッシュは顔射、舌を出して受け止めます。
お掃除フェラをしながらもう1人に突かれる。
ゆうき「あたしに、、、アツイのいっぱいください」

舌を出した顔に発射。精子まみれの顔で息を荒げています。
おしまい。
ユーザーの感想
FANZAユーザーの総評価数は6人、平均評価は5点中4.17点の高評価。基本的には好意的な感想ですが、演技等が好みに合わないといったコメントもありました。
4K画質×尻肌の質感が素晴らしい
エロく突き出された下半身が、極太バイブやアタッチメント電マ、最後は電動ドリルによって激しく責められる映像を観ることができます。椅子拘束では、しっかり尻がはみ出るような縛りがされているため、プルンプルンに躍動する尻肉を堪能できます。電動ドリルでは、フルスロットルでの責めと同時に潮を散らすところがとてもエロいです。女優への負担を考慮されているのだと思いますが、かつての作品のように、電動ドリル責めを長時間観たいと思いました。
引用元: FANZA
女体拷問研究所に性的仕打ちをされる設定
超ドMの柊ゆうきが女王様に扮しますが,そのプレイは最初だけで,
いつものように,女体拷問研究所に性的仕打ちをされる設定です。
吊り拘束され,玩具で肉体を貪られ,ほどなく喘いでしまいます。
そして,スタイル抜群のボディーにオイルを塗られ,玩具攻めやSEX。
また,フェラすれば,テク抜群だし,電マオナニーなどのシーンでも
ゆうき本来のM性が覚醒しています。
スタイル抜群だけど,やはり,タトゥーが気になり,目がイッてしまいます。引用元: FANZA
残念すぎる
このメーカーの作品はいつも見る前はかなりの期待をするんだけど、大抵は残念な出来の場合が多い。
とにかく一番気になるのは過剰な演技。
いつもに比べると柊ゆうきちゃんが最初の責めにかなり抵抗してイクのを我慢するので、そこだけは見どころがあった。
が、その後はとにかく絶叫に次ぐ絶叫で、気持ちいいのか痛いのか嫌なのかどうなのかもよくわからない。
挙句に一番の見どころと思われる本気イキシーンはほぼカット(ゆうきちゃんは失神寸前のイキ方をするのでそれが見たいんだけど…)
これに関しては昨今のAVではかなり散見されるので、恐らく何かに気を使っていると思われるんだけど、そのシーンはカットしておいて首絞めやイラマチオが許されている意味がわからない。
椅子責めのシーンは上記に配慮してなのか、ずーっと永遠にお尻の画ばかりで、それこそゆうきちゃんのイキ顔なんて一度も見れない始末。
ゆうきゃんが責めまくられる作品は今後も見たいけど、とりあえずこれではなかった。引用元: FANZA
総評
女王様役は胸元や腕にTattooの入ったスレンダーなAV女優の柊ゆうきさん。最初は「気持ち良くなんかねえよ」と強気だった女王様が、媚薬、ローター、電マなどで何度もイカされ、マシンバイブで「許してください」と言いながらも強制的に連続絶頂させられる姿は激エロ。もう少しマシンバイブで責められるシーンは尺が欲しかったところではありますが、完墜ちしてからのM女っぷりは最高でした。
| 総合評価 | ||
| キャスト | ルックス | 70点/100点 |
| スタイル | 75点/100点 | |
| コスチューム | 65点/100点 | |
| シチュエーション | 75点/100点 | |
| ストーリー | 75点/100点 | |
| プレイ内容 (過激度) | 75点/100点 | |
柊ゆうき(ひいらぎゆうき)

プロフィール
柊ゆうきさんはS Flirt所属のセクシー女優。元アパレル店員。2022年8月にバビロンよりAVデビューし、デビュー作は「ギャップの女神 柊ゆうき AVdebut」。胸元のTattooはスペイン語で “Inmarcesible “色褪せない”、右腕はバラと髑髏、左腕は赤いバラと蛇、誕生年など。
| 女優名 | 柊ゆうき | |
| 愛称 | ー | |
| 別名義 | 夕葵, YOU | |
| 所属事務所 | S Flirt エスフラート | |
| AVデビュー | 2022年8月 | |
| 出身地 | ? | |
| 生年月日 | 1997年5月23日 (27歳) | |
| 血液型 | ? | |
| 身長 | 159cm | |
| 体重 | ? | |
| カップ数 | Dカップ | |
| スリーサイズ | バスト (B) | 84cm |
| ウエスト (W) | 58cm | |
| ヒップ (H) | 84cm | |
| SNS | X (旧Twitter) | @yuuki_sflirt |
| ー | ||
| TikTok | ー | |
| YouTubeチャンネル | ー | |


